家庭の問題と静岡の弁護士

年末に家政婦のミタが凄い視聴率だとおもってたら、お正月番組に、名前のオマージュ元の家政婦は見たがやってました。
上流階級の家庭の風刺とか時事ネタとかなんだか懐かしい気がしました。

あの番組が視聴率が良かった理由は、エキセントリックな家政婦と言うオブラートに包まれているけれど、中身は誰もが抱えている家族愛を描いたものだからだって言われているんですよね。
なかなか問題がある家でしたけど、色んな事が起こって段々と角がけずれて丸くおさまってくるのが不思議と心地よい感じがしました。

実際の家庭で、問題が起きたとき、なかなか家族だけで解決するのは難しい部分がありますよね。
ドラマ家政婦に第三者をお願いするのって勤務外ですし、実際に入ってもらうとしたら、弁護士さんでしょうか。
できれは、お金に執着した人ではなくて、人柄で選びたいものですよね。

静岡の弁護士で、家庭のことから原発の訴訟のことまで広い範囲で活動してきている方がいるんですけど、市民の立場に立って活動しているのは折り紙つきの弁護士さんがいます。

もし近所で問題が起きた時はぜひ相談したい方ですよ。